
今回は、DTMで挫折する人の共通点5つをまとめました。
特に1月は目標設定にピッタリの月で、「今年こそDTMをマスターするぞ!」「今年こそ曲を作りまくるぞ!」と意気込む人も多いでしょう。
しかし、結局1ヶ月も経たないうちに挫折してしまう方も少なくありません。
そこでこの記事では、DTMに挫折する人に共通する5つのポイントとその対処法をご紹介します。
DTMで挫折している人の共通点5つ

DTMで挫折している人の共通点は、こちらの5つです。
- 作りたいものがない
- 目標が高すぎてコスパが悪いと感じる
- すぐワクワクできる環境を作っていない
- YouTube動画を見て「身についた」と考える
- 完璧な曲=再生回数が上がる曲と考える
それでは1つずつ解説していきます。
DTMで挫折している人の共通点1.作りたいものがない

「DTMをやってみたい」という気持ちはあるものの、具体的に作ってみたいと思う曲やスタイルがないという人は、挫折しやすい傾向にあります。
なぜなら、そもそもスタートラインとゴールラインを引くことができないからです。
作ってみたい曲がある人
Drakeみたいなヒップホップを作りたい!
↓
彼みたいな曲を作るには、どうしたらいいんだろう?
↓
「ヒップホップ Drake 作り方」で検索
↓
「ヒップホップを作るなら、とりあえずこれとこれさえあればOK」
「Drake風にするには、これがポイント」
↓
なるほど、じゃあとりあえずこれを買ってこれをやればいいのか!
↓
とりあえずそれっぽい曲が作れるようになる
↓
達成感が得られる
作ってみたい曲がない人
DTMってとりあえず何をすればいいの?
↓
とりあえずソフトと機材を買えばいいらしい
↓
ヒップホップを作りたい人にはこれがおすすめ」って書いてあるけど、別にヒップホップをやりたいとは思ってないし…
↓
結局何から始めればいいんだろう?
作りたいものがある程度決まっている人は、「〇〇のために次は何をしたらいいのか?」という問いがすぐ出てくるので、目標達成までの道のりが明確になります。
一方、作りたいものが決まっていない人はDTMをやってみたい理由(スタートライン)もなければ目指しているもの(ゴールライン)もないので、何をやったらいいのかわからずじまいになりやすくなります。
そのため、まずは自分が好きな曲や「こんな曲を作れたらいいな」という曲を1つ選んでみましょう。
そうすると「かっこいいバンド系楽曲を作るにはどうしたらいいんだろう?」「かわいいアイドル楽曲を作るにはどうしたらいいんだろう?」という問いが自然に出てきますので、あとはその問いをそのまま検索するだけで第一歩が踏み出せます。
憧れが途切れないとモチベーションも途切れない

「こういう曲を作れるようになりたい!」という憧れが強いほどモチベーションが上がりますので、純粋な憧れからスタートしてOKです。
世界では膨大な量の新曲が毎日リリースされており、ランキングも目まぐるしく変わっています。
世の中のさまざまな音楽を聴くと「この新曲いいな。」「最近はこういうのが流行っているのか。自分はまだ作ったことがないな。」と思うでしょう。
すると自然に「こういう曲も作れるようになりたいな」というモチベーションに変わります。
つまり、憧れがある限りモチベーションも途切れにくくなります。
なんとなく作曲がマンネリ化してきてネタ切れになったときも有効ですので、ぜひ日頃からいろいろな曲に触れてモチベーションを高めてみてください。
作りたいものがない人は完コピから始めてみよう

特に作りたいものがないけれどDTMをやってみたいという方は、完コピから始めるのもおすすめです。
完コピとは「他の誰かが作った楽曲を、自分で1から作ってみる」というものです。
他の人が作った曲を自分でも作れるようにすることで、「こういう風にすればカッコよく聞こえるんだな」「こんなリズムパターンがあるなんて知らなかった」「このやり方は自分の曲でも使えそう」など、たくさんのことを学ぶことができます。
まずはチャートにランクインしている曲や自分が好きな曲のうち、一番好きだなと思った曲を1つ選んで完コピしてみるとよいでしょう。
初心者の方にとってはプロが作った曲をすべてコピーするのは難しいと思いますので、「この曲のサビのうち、ドラムだけをコピーしてみる」など小さい単位から始めてみるのがおすすめです。
DTMで挫折している人の共通点2.目標が高すぎてコスパが悪いと感じる

有名なアーティストを目にすると「自分もあんな風になりたい!」と憧れを持ちますし、そんな人たちのSNSを見ると「自分もあんな華やかな生活を送りたい」と思うかもしれません。
しかし憧れを持ってDTMの機材一式を揃えたものの、思うように行かないと以下のようなストレスを感じてしまいます。
よくあるストレスの例
「これだけ頑張ったのに、まだ1小節しか作れていない」
「こんなに調べたのに何も解決しない…もう自分は何をやっても無理ないんじゃないか?」
「頑張って作った曲なのに、再生回数が全然伸びない」
「自分にDTMは向いていない」
特にDTMはソフトウェアや機材にお金がかかりますので、経済的コストの割に成果を感じられないとコスパが悪いと思ってしまいやすいです。
「頑張ったら次のステップに行ける」と希望を持って努力したのに、いつまで経っても同じ場所に留まっているように感じたら、やる気がなくなってしまうでしょう。
そのため、いきなり「あのアーティストレベルの曲を作れるようになる」「再生回数100万回」というプロレベルの目標を立てるのではなく、「とりあえず毎日DAWを触る」「とりあえず8小節作れるようになる」という小さな目標から始めてみましょう。
はじめは他者軸ではなく自分軸の目標にする

再生回数やいいね数、フォロワー数などは数値的に達成度を測りやすく、目標設定に使われやすい要素です。
しかし、これらはいずれも他者の評価に依存する数字ですので「自分がどう思うか?」ではなく「他人がどう思うか?」で自分の制作の価値を決めてしまうことになります。
他人はコントロールできないため、他人に評価されないとやる意味がないと思ってしまい、モチベーションが下がる原因になります。
ある程度スキルがある人であれば自信を持ちやすいので「他人の評価は参考程度にして、まず自分がいいと思えるかどうかが一番大事」という考えができるのですが、そうでない方は目標設定の仕方を工夫した方が精神的に消耗しづらくなります。
特に初心者の方は、まず「評価に関係する人が自分のみ」になるように目標設定することをおすすめします。
他者に依存する評価軸の例
- 再生回数
- いいね数
- コメント数
- フォロワー数
- 売上
- 合否(コンテストやオーディションなど)
- 他人との実力差
自分だけで完結する評価軸の例
- 取り組んだ時間
- 完成させた楽曲数や小節数
- トライしたテクニックや機能の個数
- 自分がその曲を通して聴いたときにずっと楽しめているかどうか
- 過去の自分との実力差
疲弊したら休むことも大切
例えば「毎日曲を作り続ける」というのは成長する上でとても効果的なのですが、その難易度を上げすぎるとモチベーションが下がってしまったり、達成度を下げてしまうことがあります。
これは努力の方向性が間違っている可能性もありますが、中には「休んでいない」というのが原因の1つになることもあります。
例えば毎週1曲リリース(52週間、合計52曲)を目標に1年間続けたEthan Davisは、次のように語っています。
毎週1曲リリースを目標にしたことがありますが、結局は20週間しか続かず、大失敗しました。ここで学んだのは、疲れているアーティストはいい作品を生み出せないということです。
Apple Watchを使えば使うほど内蔵バッテリーが消耗していくのと同じで、脳が疲弊しているとバッテリー=クリエイティビティも落ちていきます。Apple Watchには「省電力モード」がありますが、これをONにするとバッテリーを消耗しにくくする代わりに、最低限のアプリしか使えなくなります。これを創作に例えると、頭は疲れないけれどいい作品は作りにくくなるということです
頭の中にどんなに豊富な知識やアイデアがあったとしても、それを使うことができなくなります。たくさん色鉛筆を持っているのに、1~2色分の色鉛筆しか目に見えていないのと同じです。せっかくたくさんのツールがあるのに、それを使いこなすことができないので、とてももったいないです。
実際に僕は少し休みを取って作曲を再開したら、今まで忘れていたアイデアやツールを思い出して、より制作が楽しく感じられるようになりました。
DTM初心者はストレスを軽減する工夫をしよう

「挫折」という観点で考えると、特に初心者の方にとって疲労やストレスは大敵となります。
例えば「レコーディング機材のセッティングの仕方がわからない」「ドラムの打ち込み方がわからない」など、基本操作でつまづく人は多いでしょう。
ここで何時間・何日もかけて調べても問題が解決しないと、「まだDAWで1音も打ち込めていない」という状況になることも少なくありません。
「これだけ頑張って勉強してるのに、まだ1曲どころか1小節も作れていない…」となると大きなストレスとなり、挫折しやすくなります。
そのため、長時間調べたり試しても目標に到達できず、ストレスが溜まった場合は一度休んでみることをおすすめします。

どうしても解決しなければ、ネットでDTMをしている人に質問をしたり、DTMスクールに通ってプロに助けを求めるなどの方法もあります。
初心者からすると複雑で大変な問題も、経験者からするとあっさり解決できる簡単な問題であることも多いので、「人に聞いたら3秒で解決した」ということも少なくありません。
確かに忍耐力は大切ですが、無理してすべて1人で解決しようとせず、誰かに助けを求めてスムーズに解決をし、ストレスを軽減しながら他の勉強や制作に力を注ぐのもスマートな方法です。
おすすめのDTMスクールはこちらで解説しています🔻
DTMで挫折している人の共通点3.すぐワクワクできる環境を作っていない

DTMでは、自分が思わずDTMをしたくなるようなワクワクする環境を作ることが大切です。
言い換えると、DTMをする準備にかかっている時間をなるべくなくすと、DTMを手軽で身近に感じやすくなります。
思わず手に取りたくなる機材を近くに置いてみよう

例えばとてもかっこいい車を購入したら「早くあの車に乗りたい」「とりあえずどこでもいいからドライブに行きたい」と毎日ワクワクするでしょう。
多少気が乗らない日でも「せっかく買ったんだから乗らないともったいないな」と思い、なんとかしてドライブに行こうと思えるかもしれません。
また、車の駐車場が自宅から離れていると「駐車場に行くのも面倒くさい」と感じてしまいますが、玄関のすぐ近くにあれば「ちょっと行ってくるか」ぐらいの気持ちでドライブに行くことができます。
これと同じで「使いたい!」「演奏したい!」「触りたい!」と思う機材を手に取りやすい場所に置いておくと、DTMのモチベーションを高めやすくなります。
コックピットのようなキラキラ・ピカピカした機械が好きな人
ボタンやノブがたくさんついていて、LEDがピカピカ光るMIDIキーボードやMIDIパッドを使ってみる
じっとしているのが苦手な人
マウスではなくMIDIキーボードやMIDIコントローラー、生楽器を使って制作をしてみる
好きなアーティストがいる人
好きなアーティストと同じ機材やソフトウェアを使ってみる
ちなみに世界的に有名なアーティストが使っているスピーカー・イヤホン・ヘッドホンについては、こちらの記事で紹介しています🔻
逆に言うと、DAWを開くのに時間がかかったり打ち込みに時間がかかるとストレスを感じやすく、モチベーションが下がる原因になります。
そのため、準備に時間がかかる時間を減らすための作戦もおすすめです。
0秒で音が出るようにセッティングしておく
パソコンでは常にDAWを開いておく
手を伸ばせばすぐDTM関連機材に手が届くようにしておく
いつも使っているパソコンのすぐ近くに楽器やMIDIキーボードを置くなど
DAWのテンプレートを作っておく
よく使うプラグインや設定を保存しておくなど
身体的負荷の低い状況を作る
長時間座っていても疲れにくい座り心地のいいイスを使うなど
パソコンがサクサク動く工夫をしておく
パソコンやDAWの設定を見直すなど
DAWをサクサク動かすための対策方法はこちらで解説しています🔻
DTMで挫折している人の共通点4.YouTube動画を見て「身についた」と思うこと

例えば、YouTubeでボーカルミックスのコツに関する動画を視聴することがあるでしょう。
このとき、動画を見て終わってしまって実際にトライしていない人や、トライしたけれどイマイチうまくいっていないと感じてしまう人、結局動画の内容が身につかないまま終わってしまう人が多いです。
動画で見た内容を実際にトライしても身につかなかったり上手くいっていないと感じてしまう理由は、YouTube動画のシチュエーションと自分のシチュエーションが全く同じではないからです。

例えばYouTube動画では男性ボーカルのミックスを例に挙げていて、自分は女性ボーカルのミックスをしている場合は、そもそもボーカルの声質が違いすぎて同じように聞かせることが難しくなります。
同じ男性ボーカルであっても声質が大きく異なることがありますし、歌詞の言語によって聞こえ方が異なることもあります。
ボーカルミックス以外も同様で、「ベースのミックスのコツ」はエレキベースなのか、シンセベースなのか、アコースティックベースなのか…などで上手く効果が出るかどうかが大きく変わります。
そのためYouTube動画を見て学習した後は、まずなるべく動画で扱われているサウンドと近いサウンドを用意して同じ内容を実践してみることをおすすめします。
- 自分が今ヒップホップを作っているなら、ヒップホップの楽曲を例にした動画を参考にする
- EDMの女性ボーカルのミックスを勉強したいなら、EDM+女性ボーカルを例にした動画を参考にする
ある程度スキルがある方なら、どのジャンルの動画を見ても「なるほど、じゃあ今作っている曲ではこういう風にすればよさそうだな」と自分の楽曲に生かすことができます。
しかし初心者の方はまだ耳が育っていませんので、このような応用力が身についていない可能性が高いです。
そのため、なるべく今作っている曲や自分がよく作っている曲と同じジャンルのチュートリアル動画を選ぶことをおすすめします。
全く同じシチュエーションで練習するのは難しいからこそ、練習が必要

とは言うものの、自分が見ているYouTube動画と全く同じサウンドを用意するのは難しいでしょう。
全く同じプラグインや全く同じレコーデイングデータを全部用意するのは大変です。
そのため、やはり「なんで自分の曲では上手くいかないんだろう?」と問い続けることが必要になります。
これを問い続けることで耳が育ち、どんなテクニックをどのような形で学んでも、どんなシチュエーションでも応用できるようになります。

例えば全く同じプラグインを使い、全く同じパラメーターを全く同じように動かしても、そもそもミックスをする素材が異なれば違うサウンドになります。
そして全く同じミックスの素材を用意することは難しいので、必然的に「どうしたらこの動画と同じようなサウンドになるか?」を問う必要が出てきます。
ここで試行錯誤を繰り返し、少しずつ発見を繰り返すことで応用力が身につくようになります。
YouTube動画を見ただけで上手にならない理由は、この試行錯誤の繰り返しが足りないのが大きな理由の1つです。
DTMで挫折している人の共通点5.完璧な曲=再生回数が上がる曲と考えている

ネットを見ていると、自分よりもはるかに優れた作曲家がいて「自分もあんな風になれたらいいなぁ」「あのような曲が作れれば、自分もプロになれるのではないか?」と思うことがあるでしょう。
そしてやがて、以下のような気持ちになっていくかもしれません。
「完璧な曲を作れば、必ず再生回数が上がって有名になれるはず!」
残念ながら、必ずしもこれが正しいとは言えません。
「完璧な曲を作れた!」と自信を持ってリリースしても、再生回数が全く伸びずに終わってしまうことはたくさんあります。
つまり、完璧=成功とは限りません。
こう考えると「じゃあ音楽なんてやる意味ないじゃん」「夢がないなぁ」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。
完璧な曲も数年後にはクソ曲になっているかもしれないが、それはクソなことではない

作曲をしている人によくあるのが、「5年前は完璧だと思って作った曲も、今となっては完成度が低いと感じてしまう」ということです。
その当時はとても努力して「最高の1曲ができた!」「渾身の作品だ!」と思っていても、数年経ってから聞くと「なんでこんな曲をリリースしたんだろう…あちこちに粗が見えるし、とてもリリースできるレベルではない…」と思うことは少なくありません。
これはあなたが成長している証拠なので、決して悪いことではありません。
「全然ミックスできてないじゃん」と思ったらそれは今のあなたがミックスを上手にできるようになった証拠ですし、「なんだかつまらない曲だな」と思ったらそれは今のあなたがよりおもしろい曲を作れるようになった証拠です。
曲をタイムカプセルだと思って作ってみる

制作するときは、曲をタイムカプセルのようなものだと思ってとらえると面白いかもしれません。
まず今の自分にとって最大限の努力をし、今の自分にとって最高の曲を作ります。
それを未来の自分が聞いたときに「そういえばこんな曲も作ったなぁ」「これがあの時の全力だったけど、今はその全力を越えるぐらいの作品を作れるようになったぞ」と思えたら、それはとても幸せなことではないでしょうか?
現代の音楽は再生回数に価値を置かれることも少なくありませんので、リリース当時に再生回数が上がらないととてもショックを受けるかもしれません。
しかし、曲をお金を稼ぐためのツールや承認欲求を満たすためのツールではなく「未来の自分のためのタイムカプセル」と思って制作すると、再生回数や人気度を気にせず、自分の成長の1ページとして制作を楽しめるようになるかもしれません。
前だけ見て登山をしているとキツい

DTMをしている方の中には、高い目標を持って日々制作に励んでいる方も多いでしょう。
しかし、頑張ってもなかなか成果が出なかったり、思うように夢が叶わない方も多いかもしれません。
このような方によくあるのが、前だけ見ていて後ろを振り返らないということです。
例えば登山をしているとき、頂上を目指して登り続けることは大切ですが、何時間経っても頂上に辿り着かないと以下のように不安になってしまいます。
「まだ頂上に辿り着かないのか…」
「あとどれぐらい登ったら到着するんだろう?」
しかし、そこで後ろを振り返ると今まで登ってきた軌跡が見えてきます。
「結構登ったな」
「もうこんなに高いところまで来たんだ」
「あとこれぐらい頑張れば辿り着きそうだな」
登山はゴールがはっきりしており、とりあえず頑張って登れば誰でも頂上に辿り着けるのに対し、DTMではゴールが人それぞれで「頑張ればプロになれる・売れる」という保証もありません。
そのため、DTMだと「これだけやってもまだプロになれないのか」と落ち込んでしまいやすいのですが、ここでおすすめしたいのが過去作品を振り返ることです。
自分の過去作品を聞くことで自分の成長を感じられやすいため、「まだ頂上に辿り着いていない(目標達成ができていない)」という事実は変わりませんが、「ここまで登れた」という事実を確認することができます。
自分の成長を感じられればモチベーションを保ちやすくなりますので、ぜひ定期的に過去作品を振り返ってみてください。
(完成度が低いと感じると恥ずかしくなるかもしれませんが、それはあなたが成長している証拠ですので、ポジティブに捉えましょう)
以上が「DTMで挫折する人の共通点5つ」でした。
DTMで挫折しないための学習方法についてはこちらにまとめていますので、ぜひこちらも参考にしてください🔻





